海外で緊急事態、日本人どう保護? 自衛隊の重要任務「邦人救出」 訓練にC-2初参加 読み込み中... ジブチ国際空港へ着陸する、航空自衛隊美保基地所属のC-2輸送機。美保基地へは、2017年3月より配備が始まった(菊池雅之撮影)。 自衛隊の任務のひとつが、海外で緊急事態に巻き込まれた邦人の保護。万一の事態に備え訓練が重ねられている(菊池雅之撮影)。 C-2輸送機から降機する陸上総隊中央即応連隊の隊員たち。自衛隊の海外派遣の際、先遣隊として真っ先に派遣される部隊(菊池雅之撮影)。 「在外邦人等保護措置訓練」に初めて参加する空自C-2輸送機(菊池雅之撮影)。 C-2により運ばれてきた陸自軽装甲機動車(菊池雅之撮影)。 「現地における陸上輸送等に係る行動」の一環として、実際に民間車両を交え、車列を組み移動する様子(菊池雅之撮影)。 「現地における陸上輸送等に係る行動」の一環として、実際に民間車両を交え、車列を組み移動する様子(菊池雅之撮影)。 関連記事 ファン必見!「バリバリ伝説」ポスター広告が新宿駅に登場 (PR)バイク王 100年現役に挑む爆撃機「新しいエンジン」のテストが進む! 実機でのテストも近い!? 本間ゴルフ・小川社長が語る“変革の真意” 「TW777」が示す挑戦の第一歩 (PR)本間ゴルフ 「ダメだこりゃ」の雰囲気が覆う欧州「新戦闘機」の共同開発、“国替え”の可能性も!? “ぴったりな国”が大陸の向こうに なぜゼクシオは売れ続けているのか (PR)ダンロップスポーツマーケティング この画像の記事を読む