大阪モノレール新型3000系、まもなくデビュー キッズスペース新設、座席はゆったり(写真19枚) 読み込み中... 万博記念公園駅に掲げられていた、3000系のデビューを盛り上げる垂れ幕(2018年10月12日、伊原 薫撮影)。 試乗前にはプロモーションビデオが放映された(2018年10月12日、伊原 薫撮影)。 明るくまとめられた3000系の車内。報道公開時に撮影(2018年9月18日、伊原 薫撮影)。 座席幅は48cmとゆったりとられた(2018年10月12日、伊原 薫撮影)。 車端部にはガラスを使った扉を設置(2018年10月12日、伊原 薫撮影)。 車いすスペースやベビーカースペースも確保(2018年10月12日、伊原 薫撮影)。 新たに導入された「キッズスペース」。床が一段高くなり、側窓も縦長に(2018年10月12日、伊原 薫撮影)。 大阪モノレールでは初導入の半自動扉スイッチ。車内には鏡も設けられた(2018年10月12日、伊原 薫撮影)。 大阪モノレールでは初導入の半自動扉スイッチ。車内には鏡も設けられた(2018年10月12日、伊原 薫撮影)。 車端の貫通扉にはかわいらしいイラストが。アシスト機構付きの取っ手で開閉もスムーズだ(2018年10月12日、伊原 薫撮影)。 車端の貫通扉にはかわいらしいイラストが。アシスト機構付きの取っ手で開閉もスムーズだ(2018年10月12日、伊原 薫撮影)。 大阪空港駅で折り返し待ちの試乗列車(2018年10月12日、伊原 薫撮影)。 LED式の行先表示器には様々な表示が用意されている(2018年10月12日、伊原 薫撮影)。 LED式の行先表示器には様々な表示が用意されている(2018年10月12日、伊原 薫撮影)。 17年ぶりの新車となった大阪モノレールの3000系。報道公開時に撮影(2018年9月18日、伊原 薫撮影)。 万博記念公園駅に入線する3000系の試乗列車(2018年10月12日、伊原 薫撮影)。 明るくまとめられた3000系の車内。報道公開時に撮影(2018年9月18日、伊原 薫撮影)。 新たに導入された「キッズスペース」。床が一段高くなり、側窓も縦長に(2018年10月12日、伊原 薫撮影)。 大阪モノレールでは初導入の半自動ドアスイッチ。車内には鏡も設けられた(2018年10月12日、伊原 薫撮影)。 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 運転士の「デカいカバン」その中身は? “鉄道のプロ”が常に持ち歩く「相棒アイテム」、実は意外なものも 【マジで1万円以下】超大国インドの爆安タイヤを履いたら凄すぎた! (PR)AUTOWAY JR新快速の「元ライバル」ついに最後の1本に! 扉の数が運命を分けた? 阪急京都線のかつての「顔」 ついに“Xデー”が…! 元「日本最速の新幹線」500系、引退までの全スケジュールが判明 戦闘機っぽいルックスが特徴 この画像の記事を読む