東急田園都市線は銀座線に乗り入れるはずだった 幻の直通計画が変わったワケ 読み込み中... 東急田園都市線が着工したころの都心直通計画。地下区間(赤)は銀座線に乗り入れ、地上区間(青)は大井町線と池上線を経由して現在の都営三田線に相当する地下鉄新線に直通するはずだった(国土地理院の地図を加工)。 東急田園都市線の地下区間。かつては「新玉川線」を名乗っていた(2011年3月、草町義和撮影)。 渋谷駅を発車した銀座線の電車(2014年7月、草町義和撮影)。 新玉川線の乗り入れ先として建設された半蔵門線の電車(画像:photolibrary)。 関連記事 1tの塩!? 首都高の雪対策、ガチすぎて言葉を失った件 (PR)首都高速道路 「野放し」で事故多発! 鉄道も「モバイルバッテリー規制」は必要か 航空機みたいなルールは守れない? 東急田園都市線に残る“田園地帯”を貫くバイパス、開通日が決定! 「川崎町田線」渋滞緩和なるか 田んぼの抜け道に代わる“本道”に 「埼玉最大級のグランピング施設」ついに開業! 閉園後の動物園を電動カートで巡るツアーも 満員電車の「ドア横死守するマン」なぜ中ほどまで詰めない? 乗降の邪魔になる「狛犬」 鉄道会社も苦心 この画像の記事を読む