東急田園都市線は銀座線に乗り入れるはずだった 幻の直通計画が変わったワケ 読み込み中... 東急田園都市線が着工したころの都心直通計画。地下区間(赤)は銀座線に乗り入れ、地上区間(青)は大井町線と池上線を経由して現在の都営三田線に相当する地下鉄新線に直通するはずだった(国土地理院の地図を加工)。 東急田園都市線の地下区間。かつては「新玉川線」を名乗っていた(2011年3月、草町義和撮影)。 渋谷駅を発車した銀座線の電車(2014年7月、草町義和撮影)。 新玉川線の乗り入れ先として建設された半蔵門線の電車(画像:photolibrary)。 関連記事 「直せない」を終わらせる! 愛車を守るレッドバロンの舞台裏 (PR)RED BARON 「郊外のほうがいい」 50万都市の駅前“砂漠”状態のまま2年 新アリーナ計画で急浮上の適地とは? 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin オランダ大使館にある“家康からのお墨付き”! 駐日ジョージア大使が公開「初めて見た」SNS沸く あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? ライダー必見のエモ動画も (PR)バイク王 この画像の記事を読む