発車1日たった11本、山間のターミナル備後落合駅に変化 乗客増の陰に地元の支え 読み込み中... 永橋さんらが活動する以前、2008年における待合室の様子(oleolesaggy撮影)。 永橋さんや地元のファンによって持ち込まれたノートや掲示物で、さながら資料館のように(oleolesaggy撮影)。 明治時代の古レールを利用したホーム上屋について解説する永橋さん(oleolesaggy撮影)。 旧国鉄の官舎がなくなり草が生い茂っていた場所を、永橋さんらが草を刈り立ち入れるようにした(oleolesaggy撮影)。 「ドライブインおちあい」にて季節限定で販売される「おでんうどん」。かつては備後落合駅の名物だった(oleolesaggy撮影)。 備後落合駅(oleolesaggy撮影)。 かつて蒸気機関車が方向転換していた備後落合駅の転車台(oleolesaggy撮影)。 備後落合駅でガイドを務める元・国鉄職員の永橋則夫さん(oleolesaggy撮影)。 関連記事 ファン必見!「バリバリ伝説」ポスター広告が新宿駅に登場 (PR)バイク王 小田急線の車内で流れる「シブ~い声の自動放送」を全公開! 3月に異色の列車が海老名車両基地から運行 本間ゴルフ・小川社長が語る“変革の真意” 「TW777」が示す挑戦の第一歩 (PR)本間ゴルフ 5時間20分も走るロマンスカーが運転される 成城学園前→片瀬江ノ島を“超遠回り” 通常は1時間弱 なぜゼクシオは売れ続けているのか (PR)ダンロップスポーツマーケティング この画像の記事を読む