発車1日たった11本、山間のターミナル備後落合駅に変化 乗客増の陰に地元の支え 読み込み中... 永橋さんらが活動する以前、2008年における待合室の様子(oleolesaggy撮影)。 永橋さんや地元のファンによって持ち込まれたノートや掲示物で、さながら資料館のように(oleolesaggy撮影)。 明治時代の古レールを利用したホーム上屋について解説する永橋さん(oleolesaggy撮影)。 旧国鉄の官舎がなくなり草が生い茂っていた場所を、永橋さんらが草を刈り立ち入れるようにした(oleolesaggy撮影)。 「ドライブインおちあい」にて季節限定で販売される「おでんうどん」。かつては備後落合駅の名物だった(oleolesaggy撮影)。 備後落合駅(oleolesaggy撮影)。 かつて蒸気機関車が方向転換していた備後落合駅の転車台(oleolesaggy撮影)。 備後落合駅でガイドを務める元・国鉄職員の永橋則夫さん(oleolesaggy撮影)。 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 世界初の「黄色いブロック」は岡山の交差点! 日本人発明家が私財を投じた“友情の凸凹” 普及まで20年もかかった驚きの誕生秘話とは 【マジで1万円以下】超大国インドの爆安タイヤを履いたら凄すぎた! (PR)AUTOWAY ドクターイエロー「完全引退」へ 最後の最後に夢の「乗れるイベント」多数!? JR西日本 ついに“Xデー”が…! 元「日本最速の新幹線」500系、引退までの全スケジュールが判明 戦闘機っぽいルックスが特徴 この画像の記事を読む