万博の玄関口「夢洲駅」開放的で明るい空間に タワービルも建設 大阪メトロ 読み込み中... 万博会場とIRが整備される夢洲(2018年12月、草町義和撮影)。 夢洲駅の整備イメージ(画像:大阪メトロ)。 夢洲駅タワービルの整備イメージ。多様性が活力を生み出し、それが大阪中へ染み渡っていく様子を建物の外観で表現するという(画像:大阪メトロ)。 夢洲駅の位置(画像:大阪メトロ)。 夢洲への鉄道構想は、北港テクノポート線(灰色点線)に代わる3案が示されている(国土地理院の地図を加工)。 関連記事 こんごう型後継のイージス艦にも搭載か 日本の空まもる高性能レーダー 「ココがスゴイ」をロッキード・マーティンに聞いた〈PR〉 (PR)lockheedmartin ついに“Xデー”が…! 元「日本最速の新幹線」500系、引退までの全スケジュールが判明 戦闘機っぽいルックスが特徴 オシャレは足元から!「#オプカンGOO!」が注目される理由 (PR)TOYO TIRES 珍しい「ローカル線の延伸」いよいよ本格化! 着工に向けた地質調査に着手へ 沿線には絶景スポットも 鉄道の制服に「ファン付きベスト」導入へ 酷暑で進む服装ルール見直し 西武 この画像の記事を読む