万博の玄関口「夢洲駅」開放的で明るい空間に タワービルも建設 大阪メトロ 読み込み中... 万博会場とIRが整備される夢洲(2018年12月、草町義和撮影)。 夢洲駅の整備イメージ(画像:大阪メトロ)。 夢洲駅タワービルの整備イメージ。多様性が活力を生み出し、それが大阪中へ染み渡っていく様子を建物の外観で表現するという(画像:大阪メトロ)。 夢洲駅の位置(画像:大阪メトロ)。 夢洲への鉄道構想は、北港テクノポート線(灰色点線)に代わる3案が示されている(国土地理院の地図を加工)。 関連記事 氷路面も走れる新世代タイヤ「シンクロウェザー」体感レポ 軽で志賀高原へ行ってみた (PR)DUNLOP 宇都宮線で「超異色の列車」が来月運転へ 普段は通らない線路に“寄り道”! 大宮~古河を3時間40分もかけて往復 北海道へ渡った「200系カラーの新幹線」再デビューに向けた動きが本格化! 人目につかない深夜に走る!? 「都内屈指の開かずの踏切」回避ルートが解体へ!大丈夫なの? 迂回路はかなり不便だが…実際は「意外な結果」に 「きかんしゃトーマス」の“大親友”が大井川鐵道で運行へ 「黒いSL」を改装 この画像の記事を読む