山手線の懐かし電車205系、いまどこへ? 海を渡った車両も(写真11枚) 読み込み中... インドネシアのジャカルタ近郊で使われている元山手線の205系電車(2017年9月、草町義和撮影)。 山手線から京葉線に転属した205系電車(2002年8月、伊藤真悟撮影)。 山手線の205系電車は、列車増発のため横浜線にも転属した(2003年8月、伊藤真悟撮影)。 八高線・川越線用の205系電車。現在はE231系や209系改造車の登場により姿を消している(2003年9月、伊藤真悟撮影)。 先頭車に改造された205系電車は南武線でも使われた(2004年12月、伊藤真悟撮影)。 武蔵野線を走る元山手線の205系電車もインドネシアのジャカルタへ(2017年10月、草町義和撮影)。 山手線で使用されていたころの205系電車。写真は2段窓で初期の車両(2002年3月、伊藤真悟撮影)。 仙石線に移った205系電車。先頭車は中間車からの改造。 武蔵野線用に帯の色を変えた205系。 中間車から先頭車に改造中。 富士急行の6000系電車。私鉄で唯一、205系を改造して導入した(2004年1月、伊藤真悟撮影)。 関連記事 「直せない」を終わらせる! 愛車を守るレッドバロンの舞台裏 (PR)RED BARON 台湾の鍾乳洞の奥地で新発見された「旧日本兵の生々しい“落書き”」を見てきた 切羽詰まった“最後の叫び”とは? 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 日本初の「水素電車」ついに営業運転へ 実証5年 1回の充填で「約70km走行」 新型も あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? ライダー必見のエモ動画も (PR)バイク王 この画像の記事を読む