東海道新幹線、さらなる時間短縮は可能か? 東京~新大阪間2時間22分、最高285km/h 読み込み中... ICカード専用の自動改札機が導入された東海道新幹線の品川駅。床にも「IC専用」を示す大きな案内シールが貼り付けられた(2019年2月5日、草町義和撮影)。 試運転中の次世代東海道新幹線車両「N700S」。2020年度に営業運転を開始予定だが、スピードアップ計画は特に発表されていない(2018年3月23日、恵 知仁撮影)。 関連記事 「宮ヶ瀬」がさらにライダーの聖地に! 官民プロジェクト始動 (PR)バイク王 「安全のため」重すぎる設備、重すぎる人の負担――地方鉄道の“三重苦”を救う「シンプル化技術」の数々 あとは政策だけ? 【見逃し配信中!】「自動車DXサミット vol.4」 (PR)アイティメディア/メディア・ヴァーグ さいたまの東側を激変させる「鉄道延伸」スケジュールが明らかに 新駅周辺の開発と同時着手も想定 「確執」の歴史? 東武と京成の乗換駅「名前バラバラ」の謎 どっちが由緒正しいのか この画像の記事を読む