一般道から入れるPA、首都高にも誕生 休憩施設の「多機能化」進む 読み込み中... 茨城方面から東京方面へ向かう茨城交通の高速バスが八潮PAに到着(2018年12月、中島洋平撮影)。 バス車内で運転手に乗り継ぎの旨を告げると、100円で乗り継ぎ券をもらえる(2018年12月、中島洋平撮影)。 八潮PA内の高速バス利用者用出口。一度出ると外からは入れない(2018年12月、中島洋平撮影)。 徒歩10分もかからず八潮駅に到着(2018年12月、中島洋平撮影)。 有人改札で乗り継ぎ券を提示すれば、六町から秋葉原までの駅で降車できる(2018年12月、中島洋平撮影)。 八潮PAから八潮駅までの見取り図。高速バス利用者用出口とは別に一般用出入口が設けられる(首都高速道路の画像を加工)。 首都高の八潮PA。コンビニのほか「ショップ&キッチン840」がある(2018年12月、中島洋平撮影)。 川口PA。隣接して広大な自然公園が整備される予定で、一部オープン済み(国土地理院の空中写真を加工)。 関連記事 「直せない」を終わらせる! 愛車を守るレッドバロンの舞台裏 (PR)RED BARON 「高速バスでスマホ充電できないじゃん!」解消へ!? 待望の「新設備」を導入 ジェイアール東海バス 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 「あなたを全力で奪い合うフェス」 史上初「JRバス8社合同」の採用イベント開催 運転体験や車両展示も あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? ライダー必見のエモ動画も (PR)バイク王 この画像の記事を読む