「峠の釜めし」だけじゃない 食べた後も普段使いしたくなる全国の「器に凝りすぎ」駅弁 読み込み中... 「峠の釜めし」容器で炊飯。蒸気を逃がすタイミングが重要。方法は「おぎのや」ウェブサイトでも紹介している。調理は筆者による(宮武和多哉撮影) 本物と同じ具材をのせて「ニセ釜めし」なんてことも。調理は筆者による(宮武和多哉撮影) 有田駅の駅弁「有田焼カレー」(宮武和多哉撮影)。 「ゲゲゲの鬼太郎茶漬け」第8弾の器デザイン(宮武和多哉撮影)。 2019年1月に京王百貨店で開催された「元祖有名駅弁と全国うまいもの大会」で、復刻版が販売された「特急列車ヘッドマーク」弁当(宮武和多哉撮影)。 関連記事 【マセラティ】オリジナルプレゼントキャンペーン実施中! (PR)Maserati Japan 「ギョッとする!」 北陸の鉄道会社公式が「衝撃写真」公開→SNSも”破壊力”に驚愕 「どこを走ったらそうなるんだ」 9万8000円で250ccフルカウルスポーツバイクが手に入るってマジ!? (PR)バイク王 京都を走る特急に「新型車両」導入へ ついにデザインが明らかに! JR線への直通にも対応 ベースになった形式は? 氷路面も走れる新世代タイヤ「シンクロウェザー」体感レポ 軽で志賀高原へ行ってみた (PR)DUNLOP この画像の記事を読む