「峠の釜めし」だけじゃない 食べた後も普段使いしたくなる全国の「器に凝りすぎ」駅弁 読み込み中... 「峠の釜めし」容器で炊飯。蒸気を逃がすタイミングが重要。方法は「おぎのや」ウェブサイトでも紹介している。調理は筆者による(宮武和多哉撮影) 本物と同じ具材をのせて「ニセ釜めし」なんてことも。調理は筆者による(宮武和多哉撮影) 有田駅の駅弁「有田焼カレー」(宮武和多哉撮影)。 「ゲゲゲの鬼太郎茶漬け」第8弾の器デザイン(宮武和多哉撮影)。 2019年1月に京王百貨店で開催された「元祖有名駅弁と全国うまいもの大会」で、復刻版が販売された「特急列車ヘッドマーク」弁当(宮武和多哉撮影)。 関連記事 ファン必見!「バリバリ伝説」ポスター広告が新宿駅に登場 (PR)バイク王 伊勢湾岸道を過ぎたら地上へ…下りなくなります! 「名鉄の高架化」で“国道バイパスへの踏切”も廃止 3月高架切り替え 本間ゴルフ・小川社長が語る“変革の真意” 「TW777」が示す挑戦の第一歩 (PR)本間ゴルフ BRT化も検討…山口の海沿いを走る「JRローカル線」、実は空も近い? “国鉄屈指”の複雑な成り立ちとは なぜゼクシオは売れ続けているのか (PR)ダンロップスポーツマーケティング この画像の記事を読む