逆風吹く「駅弁」守れるのか 進む事業者の淘汰と助け合い、危機から復活のケースも 読み込み中... 稚内駅の「最北駅弁」。旭川駅の事業者が営業権を継承し販売している(宮武和多哉撮影)。 かつての黒磯駅弁「九尾すし」。現在、高速道路のSAや宇都宮駅などで販売が再開している(宮武和多哉撮影)。 松山駅の駅弁「醤油めし」。事業者の廃業で一時販売が終了したが、別の事業者が復活させた(宮武和多哉撮影)。 八代駅の駅弁「鮎屋三代」。製造業者は自社の危機を、クイズ番組に出演し賞金を得て乗り切った(宮武和多哉撮影)。 関連記事 氷路面も走れる新世代タイヤ「シンクロウェザー」体感レポ 軽で志賀高原へ行ってみた (PR)DUNLOP 小田急の「赤い通勤電車」が普段と違う区間を走行! 沿線で注目集める 海老名駅を“素通り”して車庫まで入線 「シン・東京の玄関口」へと大変貌!? 品川駅前の国道で「2年間の2車線規制」ついに開始! 地下鉄延伸&空中に床 「改札を通すきっぷ」ついに“全廃”つくばエクスプレスで10月から 首都圏JRや大手私鉄に先行 総武線と常磐線をつなぐ「新たな路線」構想が具体化! 日中は毎時6本の運転を想定 “閑散とした貨物線”を活用 この画像の記事を読む