飛べなきゃ登る! パラグライダーでアルプス縦走、空の鉄人レース「Xアルプス」とは 読み込み中... オーストリアのザルツブルグをスタートしゴールのモナコまでを、パラグライダーと自らの足だけで踏破する(画像:Red Bull Media House GmbH/Red Bull Content Pool)。 「レッドブル・Xアルプス」では、パラグライダーでアルプス山脈を越えるほど高く飛ぶことも。写真は練習時の様子(画像:Felix Woelk/Red Bull Content Pool)。 2017年大会。飛行に適さない気象条件のときは、パラグライダーを背負って走る(画像:Harald Tauderer/Red Bull Content Pool) 2017年大会。飛行に適さない気象条件のときは、パラグライダーを背負って走る(画像:Harald Tauderer/Red Bull Content Pool) 2017年大会。急斜面からの離陸(画像:Vitek Ludvik/Red Bull Content Pool)。 2017年大会、ゴールのモナコ上空にて。たどり着いた選手は31人中2人のみだった(画像:Sebastian Marko/Red Bull Content Pool) 「Xアルプス」2019年大会より、3DCGのバーチャル映像で各選手の現在の様子をネット上でライブ配信するシステムを導入(画像:zooom.at/Red Bull Content Pool)。 唯一の日本人にして最年長参加者の扇澤 郁選手(画像:Red Bull X-Alps)。 2019年大会、ザルツブルグをスタート(画像:Honza Zak/Red Bull Content Pool)。 2019年大会、初日の様子(画像:Harald Tauderer/Red Bull Content Pool)。 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin アニメじゃない!? F1のルール変更で導入されるシステム名が“叫びたい言葉”と話題に「サイバーフォーミュラか!」の声も 【マジで1万円以下】超大国インドの爆安タイヤを履いたら凄すぎた! (PR)AUTOWAY レッドブルF1マシンと超音速戦闘機のドラッグレース! 勝ったのはドッチ? レッドブル流“鳥人間コンテスト”延期へ!「イベントをより一層盛り上げるため」 この画像の記事を読む