仏独西にトルコも 世界の次期戦闘機最新事情 暗雲のF-2後継機開発に必要なものは…? 読み込み中... 2018年7月にイギリスで開催された「ファンボロー国際エアショー」でお披露目された、イギリスの次期戦闘機「テンペスト」のコンセプトモデル(画像:イギリス国防省)。 6月に開催された「パリ国際航空宇宙ショー」の会場でお披露目された、FCAS有人戦闘機のコンセプトモデル(竹内 修撮影)。 仏海空軍の主力戦闘機、ダッソー「ラファール」(竹内 修撮影)。 独空軍はユーロファイター「タイフーン」を「EF-2000」と呼称(竹内 修撮影)。 FCAS有人戦闘機コンセプトの機首。電波を逸らしやすいそろばん玉状(竹内 修撮影)。 エアバスが「パリ国際航空宇宙ショー」で公開したFCASの、UAVコンセプトモデル(竹内 修撮影)。 TAIが「パリ国際航空宇宙ショー」でお披露目した国産戦闘機「TF」の、実物大モックアップ(竹内 修撮影)。 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 性能で劣る「グリペン」なぜ急浮上? カナダの「F-35本命状態」を狂わせた“国民感情の悪化”とは 【マジで1万円以下】超大国インドの爆安タイヤを履いたら凄すぎた! (PR)AUTOWAY 「中継ぎエアフォースワン」はまさかの“中古”!? トランプ大統領お披露目の新専用機 その異例の経緯とは 欧州次世代戦闘機計画が頓挫!→日本ら「GCAP」に影響は? “参加”匂わせるドイツで進行中の「独自戦略」とは この画像の記事を読む