ガラケーからスマホへ パイロットから見た海自P-1哨戒機の、P-3Cからの進化とは? 読み込み中... P-1の飛行計器表示(PFD)。自動操縦を使い高度約150m(520フィート)を速度約400km/h(215ノット)で左旋回中であることを指し示している(画像:海上自衛隊)。 P-1パイロット諸隈宣亮1等海尉。P-3Cから機種転換しており(2019年現在は全員P-3Cの飛行経験者)両機の違いを「ガラケーとスマホのようなもの」と話す(関 賢太郎撮影)。 操縦装置は飛行制御コンピューターへの入力装置としての役割を担う。その気になればゲームパッドにすることも不可能ではないという(関 賢太郎撮影)。 離陸前の点検を行う諸隈1尉。ジェット哨戒機であるP-1は進出速度などに優れる。また機内はとても静かであるという(関 賢太郎撮影)。 関連記事 ファン必見!「バリバリ伝説」ポスター広告が新宿駅に登場 (PR)バイク王 YouTubeで突如“新車”発表!? 教育用の最新鋭「日の丸戦闘車両」がお披露目 名物MCもビックリ! キャロウェイの新作「QUANTUM」を試打レビュー! (PR)キャロウェイゴルフ ロシア軍の「怪しいプロペラ機」が日本に接近! 岩手県沖まで南下 空自機が撮影した画像が公開 なぜゼクシオは売れ続けているのか (PR)ダンロップスポーツマーケティング この画像の記事を読む