F-16に勝つ「三菱 F-1」どんな存在だったのか 戦後初国産戦闘機 多用途戦闘機の先駆け 読み込み中... 航空自衛隊 岐阜基地の飛行開発実験団にて実用試験中のFS-T2改。のちのF-1戦闘機開発における母体となった(画像:航空自衛隊)。 青森県の三沢航空科学館に展示された、F-1戦闘機。機体に走る赤のラインは第3飛行隊における運用終了時の特別塗装(柘植優介撮影)。 垂直尾翼の鎧武者は第3飛行隊の部隊マーク(画像:アメリカ空軍)。 関連記事 肩の力を抜いてフルバンク! RS12がライダーを次の次元へ (PR)BRIDGESTONE 「敵のジャミング効きません!」幕張メッセで展示の ”台湾ドローン”を取材 現代戦の新たなトレンドか? 「乗りものニュース」読者アンケート回答受付中!あなたの声でサービスが変わる! 海自の護衛艦が中国空母艦隊を緊迫の監視“最新ステルス艦”も確認! 1週間の動向を公開 三浦桃香プロとまわれるかも!?ゴルフコンペ参加者募集中! (PR)CURUCURU x ゴルフのニュース この画像の記事を読む