旧日本海軍 知られざるもう1隻の「大和」 地図に残るその偉大な測量の業績 読み込み中... 大和堆と武蔵堆の位置(NASA撮影画像を月刊PANZER編集部にて加工)。 「大和」が帆走艦であることのよく分かる写真。1891年頃の撮影と推定。後部に、1889年に制定されたばかりの旭日旗を意匠とする軍艦旗が掲げられている。 1898年、神戸で撮影された「大和」。 1887年11月、竣工時の「大和」。海軍省への引き渡し時の撮影と推定される。 初代「大和」の初代艦長は東郷平八郎中佐(当時)。写真はのちの「浪速」艦長時代に撮影されたもの。 1900年に撮影された帆装撤去後の「大和」。 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 上野東京ライン「川口停車」へ本格始動! JR東日本が新たなホームの基本設計に着手 “駅全体”を大改良 あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? ライダー必見のエモ動画も (PR)バイク王 海自艦がロシア海軍の「超静かな潜水艦」を確認!浮上航行する姿を捉えた画像を防衛省が公開 【マジで1万円以下】超大国インドの爆安タイヤを履いたら凄すぎた! (PR)AUTOWAY この画像の記事を読む