県初のラウンドアバウト そこは鉄道廃線跡 ならではの課題解決に合理的だったワケ 読み込み中... 西那須野~大田原~黒羽~那須小川間を結んだ東野鉄道。黒羽~那須小川間は1939年に、西那須野~黒羽間は1968年に廃止された。1933年の地図を加工(画像:時系列地形図閲覧ソフト「今昔マップ3」[(C)谷 謙二]にて作成)。 旧那須小川駅(現在の小川中学校)付近の商店街にある東野鉄道にちなんだレリーフ(2020年6月、中島洋平撮影)。 ラウンドアバウト化前の状況(画像:国土地理院)。 ラウンドアバウト化工事中(画像:大田原市)。 複雑な交差点がラウンドアバウト化によってすっきりした(2020年6月、中島洋平撮影)。 複雑な交差点がラウンドアバウト化によってすっきりした(2020年6月、中島洋平撮影)。 複雑な交差点がラウンドアバウト化によってすっきりした(2020年6月、中島洋平撮影)。 複雑な交差点がラウンドアバウト化によってすっきりした(2020年6月、中島洋平撮影)。 複雑な交差点がラウンドアバウト化によってすっきりした(2020年6月、中島洋平撮影)。 大田原市にできた栃木県初のラウンドアバウト。中央上から下に延びるのが市道旧東野鉄道線(画像:大田原市)。 狭原のラウンドアバウト。旧東野鉄道線から南を望む(2020年6月、中島洋平撮影)。 関連記事 9万8000円で250ccフルカウルスポーツバイクが手に入るってマジ!? (PR)バイク王 EVバスが増えたら「街が停電する」可能性アリ!? 実際どうなのか? リスク回避に必須の「賢い運用」とは? 氷路面も走れる新世代タイヤ「シンクロウェザー」体感レポ 軽で志賀高原へ行ってみた (PR)DUNLOP 現役最古参の路線バス「やっぱ廃車しません!」 社長の“鶴の一声”発動!? 一転して保存・活用へ 関東自動車 「国産EVバス」大量に導入へ 鮮やかな赤い車両が宇都宮でデビュー! “1都市まるごと電気バス化”目指す この画像の記事を読む