「スターリン」戦車&「チャーチル」戦車 自国指導者の名を付けるのは横暴か名誉か 読み込み中... ドイツの「ヤークトパンター」駆逐戦車。日本国内の模型メーカーがこの模型を商品化した際、販売促進のために比較的著名であったドイツ軍人であるロンメル将軍の名前を用い、「ロンメル」戦車の名で発売した(柘植優介撮影)。 イギリスの「チャーチル」歩兵戦車(柘植優介撮影)。 ソ連のIS-3「スターリン」重戦車(柘植優介撮影)。 イギリス首相チャーチルにちなんで命名されたアメリカ海軍のアーレイバーク級イージス駆逐艦31番艦「ウィンストン・S・チャーチル」(画像:アメリカ海軍)。 関連記事 「宮ヶ瀬」がさらにライダーの聖地に! 官民プロジェクト始動 (PR)バイク王 「おいどう見ても空母だろ!」→「いや、違うよ?」ソ連はどう“言い逃れ”? 実際にあった“珍対策”とは 【見逃し配信中!】「自動車DXサミット vol.4」 (PR)アイティメディア/メディア・ヴァーグ 国産じゃダメだった?「自衛隊の新型装甲車」が外国製になったワケ 三菱&コマツも新造したのに 「新型戦車求む!」 欧州の戦車大国がタッグ組んだ“新型戦車の共同開発”…なのに足並みそろわないワケ 「ウチの本音は…」 この画像の記事を読む