星条旗を掲げたレアな護衛艦 先代「あきづき」とは? 日本で造って自衛隊が使ったのに… 読み込み中... 旧日本海軍が建造した唯一の防空駆逐艦である秋月型駆逐艦の1番艦。護衛艦「あきづき」よりも排水量と全長の両方とも大きかった(画像:アメリカ海軍)。 1966年10月5日、当時アメリカ軍の施政権下にあった沖縄の那覇港に入港する護衛艦「あきづき」(画像:沖縄県公文書館)。 護衛艦「あきづき」の艦尾(画像:海上自衛隊)。 初代あきづき型護衛艦が船体中央に装備する533mm4連装魚雷発射管(画像:海上自衛隊)。 関連記事 氷路面も走れる新世代タイヤ「シンクロウェザー」体感レポ 軽で志賀高原へ行ってみた (PR)DUNLOP 海自の護衛艦に「空飛ぶレーダー」搭載を目指す! “見通し外”から飛んでくるミサイルを探知可能 いよいよ試作へ 選定理由は“強運”だから!? 「極限の世界に向かうフネ」70年の系譜 どこまで進化しているのか 「爆速だけど“ものすごく高い”船」ジェットフォイルついに新造 まさかの新型エンジン! 背景に“自衛隊”が関係!? 艦艇に「レーザーつけます!」未来の話ではなく1年後!?“コスパ最強”英海軍史上初のエネルギー兵器はここまで来た この画像の記事を読む