世界一派手かもしれない空中給油機誕生! 正体は英王室御用達機…VIP運ばずなぜ燃料? 読み込み中... イラク上空を飛行する「ボイジャー」給油、輸送機と「トーネード」戦闘機。「ベスピナ」の改装前もこのように軍用機然とした外観だったという(画像:イギリス空軍)。 F-35B戦闘機に空中給油を行なう「ベスピナ」(画像:イギリス空軍)。 「ベスピナ」はイギリス空軍の登録番号である「ZZ336」とも呼ばれる(画像:イギリス空軍)。 「ベスピナ」は、元をたどるとエアバスA330-200が原型(画像:イギリス国防省)。 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 空自機が中国軍とロシア軍の「怪鳥」を激写! 四国沖まで飛行も 小泉防衛相は「示威行動と捉えざるを得ない」 【マジで1万円以下】超大国インドの爆安タイヤを履いたら凄すぎた! (PR)AUTOWAY なぜ「翼が動く戦闘機」は新型が出ない? 新作『Star Fox』で躍動する“可変翼ロマン”の系譜 ウクライナ国産の“グライダー爆弾” ロシアの前線基地の攻撃に初使用される「防空網の外から攻撃」 この画像の記事を読む