何が「スーパー」だったのか ほぼ全国を走るも激減したJR特急名 一時は新幹線にも 読み込み中... 小田急電鉄では新宿~小田原間ノンストップの特急列車を「スーパーはこね」と命名(2008年9月、児山 計撮影)。 一畑電車の特急「スーパーライナー」。車両は一般形車両だが、速達性を「スーパー」でアピールしている(2014年4月、児山 計撮影)。 E257系とE351系で運行していたJR中央本線の特急「あずさ」「スーパーあずさ」は、E353系への統一で「あずさ」に一本化された(2016年5月、児山 計撮影)。 現在JRの旅客列車で「スーパー○○」が残るのはJR西日本のみ。智頭急行に直通する「スーパーはくと」もそのひとつ(2016年11月、児山 計撮影)。 「タキシードボディのすごいヤツ」というキャッチコピーとともに、JR常磐線の特急「スーパーひたち」に投入された651系(2013年2月、児山 計撮影)。 秋田新幹線の「スーパーこまち」は料金区分を明確にするため、1年間だけ命名された(2013年5月、児山 計撮影)。 札幌~旭川間の時間短縮を実現したJR北海道の785系は、特急「スーパーホワイトアロー」と命名された(2013年6月、児山 計撮影)。 関連記事 こんごう型後継のイージス艦にも搭載か 日本の空まもる高性能レーダー 「ココがスゴイ」をロッキード・マーティンに聞いた〈PR〉 (PR)lockheedmartin 世界初の「黄色いブロック」は岡山の交差点! 日本人発明家が私財を投じた“友情の凸凹” 普及まで20年もかかった驚きの誕生秘話とは オシャレは足元から!「#オプカンGOO!」が注目される理由 (PR)TOYO TIRES ドクターイエロー「完全引退」へ 最後の最後に夢の「乗れるイベント」多数!? JR西日本 ついに“Xデー”が…! 元「日本最速の新幹線」500系、引退までの全スケジュールが判明 戦闘機っぽいルックスが特徴 この画像の記事を読む