中国戦闘機「大躍進」までの艱難辛苦 安かろう悪かろうなイメージ 実際のところは? 読み込み中... J-10B中国空軍現主力戦闘機。J-10Aとは空気流入口が再設計されており搭載電子機器も一新された。結果、能力が著しく改善されたとされる(関 賢太郎撮影)。 中国初の超音速機J-6。MiG-19のライセンス生産機だが中ソ対立から設計図しか入手できず自力開発することになり、当初は飛行能力無しとさえ見なされた(福田信久撮影)。 J-8II戦闘機。MiG-21を双発化し機首部に高性能大型レーダー搭載が可能になった。この手法はスホーイSu-15などにおいても行われている(関 賢太郎撮影)。 関連記事 9万8000円で250ccフルカウルスポーツバイクが手に入るってマジ!? (PR)バイク王 激動の昭和を生き抜いた「更生戦車」が東京初上陸! 1000人超が来場 現存唯一の「日の丸四輪駆動車」も一緒に 氷路面も走れる新世代タイヤ「シンクロウェザー」体感レポ 軽で志賀高原へ行ってみた (PR)DUNLOP 海自の護衛艦に「空飛ぶレーダー」搭載を目指す! “見通し外”から飛んでくるミサイルを探知可能 いよいよ試作へ 米軍の次期主力戦車か!? 見た目は従来型、中身は別モノ「最新エイブラムス」公開!「え、無人砲塔なの?」 この画像の記事を読む