「地下鉄なのに地上区間」なぜ生まれた? 東京では「ちょっとだけ地上」も多いワケ 読み込み中... 川の真上にホームがある、都営新宿線の東大島駅。改札は両岸にある(2019年3月、乗りものニュース編集部撮影)。 路線距離の半分近くを地上走行する東京メトロ東西線(2017年11月、草町義和撮影)。 谷底から市街地を見上げる構造の茗荷谷駅(2019年4月、乗りものニュース編集部撮影)。 下飯田~立場間で地上区間を走る横浜市営地下鉄ブルーライン。周囲は山林が多い(乗りものニュース編集部撮影)。 関連記事 氷路面も走れる新世代タイヤ「シンクロウェザー」体感レポ 軽で志賀高原へ行ってみた (PR)DUNLOP 宇都宮線で「超異色の列車」が来月運転へ 普段は通らない線路に“寄り道”! 大宮~古河を3時間40分もかけて往復 北海道へ渡った「200系カラーの新幹線」再デビューに向けた動きが本格化! 人目につかない深夜に走る!? 「都内屈指の開かずの踏切」回避ルートが解体へ!大丈夫なの? 迂回路はかなり不便だが…実際は「意外な結果」に 「きかんしゃトーマス」の“大親友”が大井川鐵道で運行へ 「黒いSL」を改装 この画像の記事を読む