金剛型戦艦4隻「幻のヨーロッパ派遣」 第1次世界大戦でイギリスが欲しがったワケ 読み込み中... 旧日本海軍の第2特務艦隊旗艦として駆逐艦8隻を率いて地中海に派遣された防護巡洋艦「明石」。同艦は1917年4月以降、地中海で船団護衛任務に就き、8月に交代の装甲巡洋艦「出雲」が到着するまで奮闘した(画像:アメリカ海軍)。 近代化改装を行う前の巡洋戦艦「金剛」。同艦は旧日本海軍における最後の外国製戦艦であった(画像:アメリカ海軍)。 第1次改装前の戦艦「金剛」。1920年代半ばの姿である(画像:アメリカ海軍)。 1923(大正12)年、皇太子(のちの昭和天皇)の台湾訪問で御召艦として高雄港外に停泊中の「金剛」。 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin こ、これが“船”なの…!? 日本初の豪華「ヨット客船」ついにデザイン公開! まるで“動く島”!? 新スタイルのクルーズ船に 【マジで1万円以下】超大国インドの爆安タイヤを履いたら凄すぎた! (PR)AUTOWAY 史上最大の軍艦より135mもデカい!? 旧海軍「大和」を凌ぐ『エースコンバット8』の新ボス「陸上戦艦」の衝撃スペックとは 海自の練習艦隊 艦内の通信環境を大幅に改善した“装備”紹介 遠洋でも家族との連絡が可能に!? この画像の記事を読む