74式戦車の砲塔にある大きな箱って? 実は人体に超危険なブツ もはや少数派の装備に 読み込み中... 投光器を装備した74式戦車の砲塔側面。ケーブルが前から後ろまで伸びている(乗りものニュース編集部撮影)。 砲塔左側の3連装発煙弾発射機の後ろ側に設けられたコネクタ部分(乗りものニュース編集部撮影)。 74式戦車の砲塔向かって右側にある大きな箱状のものが投光器(乗りものニュース編集部撮影)。 架台にあるボルトを緩めることで投光器を前後左右に動かし、照射位置の調整が可能(乗りものニュース編集部撮影)。 関連記事 氷路面も走れる新世代タイヤ「シンクロウェザー」体感レポ 軽で志賀高原へ行ってみた (PR)DUNLOP 垂直尾翼を失っても飛び続けた!? 米大型爆撃機が半世紀前に起こした奇跡 JAL123便を想起させる“絶望的状況”からの生還 めっちゃデカい「史上最大の戦艦」にまた会える! 「大和ミュージアム」再オープン日が決定 館の“記念日”に 米英軍 ロシア船籍のタンカーを拿捕“民間船ではなく密輸船”その根拠となる怪しい動きも多数 4tの「ドラム缶爆弾」が水面を跳ねる!?「勝利の爆撃機」が挑んだ命懸けの特殊作戦 結果は“未曽有の大洪水” この画像の記事を読む