日本の次期戦闘機開発協力にイギリスのBAEが挙手 同社と手を組むメリットはあるの? 読み込み中... 2019年11月に幕張メッセで開催された防衛・危機管理総合イベント「DSEIJAPAN 2019」にてBAEシステムズが展示した「ウェアラブル・コックピット」の、デモンストレーターの画面。パイロットは視線の変更や身振り手振りなどで操作する(竹内 修撮影)。 2018年の「ファンボロー国際航空ショー」に展示されたイギリスの新戦闘機「テンペスト」コンセプトモデル(竹内 修撮影)。 3Dプリンターで製造された「テンペスト」の風洞実験模型(画像:BAEシステムズ)。 BAEシステムズが「テンペスト」製造にあたり英国内に設置した新工場「ファクトリー4.0」では、ロボットやVR技術を活用し効率化が図られている(画像:BAEシステムズ)。 関連記事 1tの塩!? 首都高の雪対策、ガチすぎて言葉を失った件 (PR)首都高速道路 イラン海軍の戦闘艦を米潜水艦が撃沈 実は約80年ぶり 最後の事例は日本海軍の艦だった? 小泉防衛大臣「戦闘機の翼で懸垂」に驚きの声! 隊員に敬意を表して“まさか”の返礼 ロシア軍のヘリが「木っ端みじん」に 着陸時に攻撃を受け撃破される 決定的な瞬間を捉えた映像が公開 なぜミサイルの先端には「丸」と「尖り」がある? 速度だけじゃない! “使い方”で変わるデザインの秘密 この画像の記事を読む