日本の次期戦闘機開発協力にイギリスのBAEが挙手 同社と手を組むメリットはあるの? 読み込み中... 2019年11月に幕張メッセで開催された防衛・危機管理総合イベント「DSEIJAPAN 2019」にてBAEシステムズが展示した「ウェアラブル・コックピット」の、デモンストレーターの画面。パイロットは視線の変更や身振り手振りなどで操作する(竹内 修撮影)。 2018年の「ファンボロー国際航空ショー」に展示されたイギリスの新戦闘機「テンペスト」コンセプトモデル(竹内 修撮影)。 3Dプリンターで製造された「テンペスト」の風洞実験模型(画像:BAEシステムズ)。 BAEシステムズが「テンペスト」製造にあたり英国内に設置した新工場「ファクトリー4.0」では、ロボットやVR技術を活用し効率化が図られている(画像:BAEシステムズ)。 関連記事 ファン必見!「バリバリ伝説」ポスター広告が新宿駅に登場 (PR)バイク王 最大の護衛艦「いずも」空母化へ準備着々! “改造中の姿”を捉えたレアショットを防衛省が公開 本間ゴルフ・小川社長が語る“変革の真意” 「TW777」が示す挑戦の第一歩 (PR)本間ゴルフ アメリカ戦闘機の最新型「導入やめた」 インドネシアが破格の条件でも“ドタキャン”した2つの理由 「日本案」不採用にもつながる背景 なぜゼクシオは売れ続けているのか (PR)ダンロップスポーツマーケティング この画像の記事を読む