東京消防庁出初式 新型コロナの影響で初の無観客開催 爆弾テロ対処の消防演技も 読み込み中... 会場に整列した東京消防庁の消防職員(2021年1月6日、柘植優介撮影)。 消防活動二輪車隊の2種類のバイク。奥はホンダの電動スクーター「PCXエレクトリック」(2021年1月6日、柘植優介撮影)。 車いすもそのまま載せることが可能なバスケットを装備したはしご消防車。手前はメルセデス・ベンツ「エコニック」がベースのローゼンバウアー製30m級はしご車。日本唯一の車両(2021年1月6日、柘植優介撮影)。 悪路走破性に優れたドイツのトラック「ウニモグ」がベースの高機動救助車。即応対処部隊に配備されており、右手前が「活動型」、左奥が「搬送型」(2021年1月6日、柘植優介撮影)。 即応対処部隊が装備するエアボート積載の重機搬送車(2021年1月6日、柘植優介撮影)。 江戸消防記念会によるはしご乗り(2021年1月6日、柘植優介撮影)。 消防演技で登場した救出救助車。爆弾テロなど爆発災害に対処可能な性能を有するのが特徴(2021年1月6日、柘植優介撮影)。 消防演技で登場した救出救助車。爆弾テロなど爆発災害に対処可能な性能を有するのが特徴(2021年1月6日、柘植優介撮影)。 消防演技のなかの高層建物救助演技の様子。上空を飛ぶのは即応対処部隊が装備するドローン(2021年1月6日、柘植優介撮影)。 消防総監の式辞の様子。新型コロナウイルスの影響で、特別来賓席もこのような状況であった(2021年1月6日、柘植優介撮影)。 2020年4月に発足、出初式には今回初めて参加した東京消防庁即応対処部隊の車列(2021年1月6日、柘植優介撮影)。 関連記事 「直せない」を終わらせる! 愛車を守るレッドバロンの舞台裏 (PR)RED BARON 「たしかに危険」サッカー三笘選手が事故した現場に行ってみた 表示なき「隠れ歩車分離式信号」のワナ 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 昔の「ライダーの儀式」なぜ消えた? オートバイを味気なくした“真犯人”とは いまや「押しがけ」も無理に! あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? ライダー必見のエモ動画も (PR)バイク王 この画像の記事を読む