ギリシャが買った戦闘機「ラファール」って? 「タイフーン」との因縁 フランスの意地 読み込み中... 「ラファール」に搭載されているM88 ターボファン・エンジン(竹内 修撮影)。 2017年6月に開催された「パリ航空ショー」にて、展示されたフランス空軍の「ラファールC」(竹内 修撮影)。 空母艦載機型の「ラファールM」に搭載される空中給油ポッド。これにより「ラファールM」は空中給油が可能となる(竹内 修撮影)。 「ラファールC」12機の導入契約書に署名するフランスのフロランス・パルリ軍事大臣(画像:ダッソー・アビエーション)。 「ラファール」F3RとF4に搭載される「RBE2」AESAレーダーの実大モックアップ。 関連記事 オシャレは足元から!「#オプカンGOO!」が注目される理由 (PR)TOYO TIRES ドイツ空軍F-35A初号機 ついに“機体の心臓部”搭載! 「紆余曲折の末」にステルス機保有へ着々 「乗りものニュース」読者アンケート回答受付中!あなたの声でサービスが変わる! “南米の大国”の要求を色濃く反映! F-39Fとしての「グリペン」初号機がロールアウト! 肩の力を抜いてフルバンク! RS12がライダーを次の次元へ (PR)BRIDGESTONE この画像の記事を読む