『エヴァ』もう一つの聖地・宇部新川駅 庵野作品に溢れる地元愛を体感 鉄道も見どころ 読み込み中... 宇部新川駅3番ホームから跨線橋に上る階段。登場人物が駆け上がった(宮武和多哉撮影)。 宇部新川駅3番ホームから。劇場版ポスターにも描かれた踏切名表示板がある(宮武和多哉撮影)。 宇部新川駅前のラーメン店「一久」(宮武和多哉撮影)。 「一久」名物の「びっくりラーメン」。野菜、チャーシュー豚煮込み、餃子まで入っている(宮武和多哉撮影)。 スーパー「レッツ09」跡地。かつては4階建の店舗だった(宮武和多哉撮影)。 市内は市バス(宇部市交通局)の本数が多い(宮武和多哉撮影)。 船鉄バス(船木鉄道)は、1日3本しか列車がない長門本山駅方面にも行ける(宮武和多哉撮影)。 宇部新川駅構内の古レールで組まれた跨線橋(宮武和多哉撮影)。 宇部新川駅3番線側の元標。昭和28年に建築されたようだ(宮武和多哉撮影)。 宇部新川駅3番ホームの下に残る手水場(宮武和多哉撮影)。 駅に掲示されている市街地の概略図。宇部駅は市の中心部からかなり外れている(宮武和多哉撮影)。 宇部新川駅の1番・2番ホームの間にある通過線は、貨物輸送が多かった時代の名残でもある(宮武和多哉撮影)。 駅構内の売店は特に関係ないものまで『エヴァ』仕様(宮武和多哉撮影)。 宇部新川駅の外観(宮武和多哉撮影)。 関連記事 氷路面も走れる新世代タイヤ「シンクロウェザー」体感レポ 軽で志賀高原へ行ってみた (PR)DUNLOP 「京都最古の駅」が大化け!? 駅前で建設が進む「府内最高層のタワマン」概要が明らかに 北陸と東北を「6時間以上かけて結ぶ新幹線」が運行へ 走行距離1000km超えのロングラン列車に 地震で山陽新幹線が運転見合わせ 鳥取・島根で震度5強 中国地方の大動脈に影響 地味に進むJR普通列車の「ロングシート化」仕方ないことなのか? 旅情・快適さ・それより“効率”という時代 この画像の記事を読む