引退迫る? 国鉄特急形電車の生き残り「381系」振子式車両の先祖はいま 読み込み中... 大糸線の信濃森上駅でED60形のさよなら列車と並ぶ381系の特急「しなの」(1984年3月25日、伊藤真悟撮影)。 JR東海が改造したクロ381形10番台のパノラマグリーン車を先頭にした381系特急「しなの」(1989年、恵 知仁撮影)。 2015年10月30日で特急「くろしお」から引退した381系(2014年9月、恵 知仁撮影)。 リニューアル工事で灰色地に緑色・黄色の帯となった381系特急「やくも」。この塗装は「ゆったりやくも」化により消滅(2006年3月5日、伊藤真悟撮影)。 特急「やくも」に使われる381系特急形電車(画像:AC)。 クロ380形のパノラマグリーン車を先頭に伯備線を行く特急「やくも」(画像:photolibrary)。 関連記事 1tの塩!? 首都高の雪対策、ガチすぎて言葉を失った件 (PR)首都高速道路 常磐線に「スーパーひたちの車両」6年ぶりに帰ってくる!? E657系で"再現” 特別編成が登場へ JR中央線の「特快」なぜ定着? 60年走り続ける特別な「快速線の快速」 誕生時に語られた三つの理由 「快速が欲しい地下鉄」No.1路線とは? 「各停しかなくてきつい」「できるはず」 一方で根強い“快速いらない”派 「これは特急ですか?」うっかり間違えそうな1日2本だけの“普通列車”が快適すぎる! のんびり3時間半の旅 この画像の記事を読む