謎標識“通称グー・パー”と“ホントにグー・パー”意味は? どっちも寒冷地ならでは 読み込み中... 左がNEXCO、右が首都高の案内標識。首都高のほうが明るいグリーン(中島洋平撮影)。 高速道路の路肩などに見られる通称「グー」(左)、「パー」の標識(ドラレコ画像)。 富山県内で見られるグー・パー標識。山形県内ではスノーポールにカバーをかぶせて標識とするものもある(画像:富山河川国道事務所)。 関連記事 9万8000円で250ccフルカウルスポーツバイクが手に入るってマジ!? (PR)バイク王 自転車ヘルメット努力義務化から2年半 大人のヘルメット着用に大きな意識変化が? 調査機関が“大きく変わった結果”を公表 氷路面も走れる新世代タイヤ「シンクロウェザー」体感レポ 軽で志賀高原へ行ってみた (PR)DUNLOP 警察官じゃない!?「制限速度」を決めているのは誰? 120キロ解禁の裏にある「実勢速度」とは 「左へ曲がります」バスはなぜしゃべる?「ピーピー音」から“人の声”に進化した納得の理由 知られざる「義務化」の現在 この画像の記事を読む