おうちで観よう「総火演2021」陸上自衛隊の新装備も初披露へ 読み込み中... 総火演に初めて登場する予定の「汎用軽機動車」。川崎重工が製造する民間向けATV(全地形対応車両)の「MULE PRO-FXT(EPS)」を流用した小型汎用4輪駆動車(画像:陸上自衛隊)。 久しぶりに総火演に登場予定のOH-1観測ヘリコプター(画像:陸上自衛隊)。 陸上自衛隊が公開した「令和3年度富士総合火力演習」のイメージ(画像:陸上自衛隊)。 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin タワークレーンも地上から安全操作! アクティオの電動建機・遠隔化技術と屋内向け「冷える~む3」にみる建設現場の進化 【マジで1万円以下】超大国インドの爆安タイヤを履いたら凄すぎた! (PR)AUTOWAY 地中の危険を可視化! 西尾レントオールが提案する埋設物検知センサー付きバケットで掘削事故ゼロの現場へ ホンダの「着脱式バッテリー」が建機業界の“ゲームチェンジャー” になる!? 東南アジアでは普及済み メリットと課題は? この画像の記事を読む