鉄道なくても「〇〇駅」なぜ? 自動車駅とは何か 実態はバス停でも「駅」である理由 読み込み中... 神奈川県平塚市にある金目駅。鉄道駅ではなくバス停。かつて国鉄への連絡乗車券を販売していた。1962年(写真提供:神奈川中央交通)。 静岡県富士市にある吉原中央駅。富士急静岡バスが発着する自動車駅(2018年4月、乗りものニュース編集部撮影)。 静岡県富士市にある吉原中央駅。富士急静岡バスが発着する自動車駅(2018年4月、乗りものニュース編集部撮影)。 東急バスの砧本村バス停。上屋やベンチは、廃線となった砧線の駅設備を転用したものといわれる(2020年3月、中島洋平撮影)。 「かしてつバス」は、鹿島鉄道の廃線跡に設けられた専用道を走る。写真は駅跡に建つバス停(2020年8月、中島洋平撮影)。 神奈川中央交通が「湘南ひらつか七夕まつり」開催時に運行した「豊田本郷駅」行きの臨時バス。2017年撮影。しかし、そのような名前の鉄道駅はない(写真提供:神奈川中央交通)。 江戸崎駅。JR土浦駅とを結ぶジェイアールバスが発車待ちしている(2020年2月、大藤碩哉撮影)。 関連記事 「直せない」を終わらせる! 愛車を守るレッドバロンの舞台裏 (PR)RED BARON 日本初の「水素電車」ついに営業運転へ 実証5年 1回の充填で「約70km走行」 新型も 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 日本最速!新たな新幹線「専用検測車」のデザインが決定 2029年度中にデビューへ 愛称は「ソアー」に あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? ライダー必見のエモ動画も (PR)バイク王 この画像の記事を読む