OKI 北海道初の車両搭載用「小型ATM」渡島信金に納入 災害や停電時のインフラ支援 読み込み中... 「おしま信金号」の内部。OKIが開発した3分割モジュール式の小型ATMを搭載している(画像:OKI)。 セブン銀行の移動式ATM。荷室からATMが自動で降りてくる構造(画像:セブン銀行)。 左上から時計回りに「OKBスーパーひだ1号」「OKBスーパーフロンティア号」「OKBさざんウィンド」「OKBレスキュー号」(画像:OKB大垣共立銀行)。 キャブオーバー型商用バンがベースの移動ATM車「おしま信金号」(画像:OKI)。 関連記事 氷路面も走れる新世代タイヤ「シンクロウェザー」体感レポ 軽で志賀高原へ行ってみた (PR)DUNLOP 『MFゴースト』主人公のトヨタ86を完全再現「実は買えます」苦労して作り上げたクルマ? トラック運転手っていつもあんなに"デカ盛り”食べてるの? ←「たぶん小食の人多いと思いますよ」 知られざるメシ事情 "結局ラーメン”仕方ない側面も 「次のSAで…」が命取り? 高速ガソリンスタンド“150km以上空白”の絶望 ガス欠は違反!?「反則金9000円」のケースと“救済措置”をチェック “親会社”への下剋上なるか!? ダイハツが「屋根なし軽トラ」でトヨタとガチ勝負! 仁義なきカスタム対決の行方は? この画像の記事を読む