OKI 北海道初の車両搭載用「小型ATM」渡島信金に納入 災害や停電時のインフラ支援 読み込み中... 「おしま信金号」の内部。OKIが開発した3分割モジュール式の小型ATMを搭載している(画像:OKI)。 セブン銀行の移動式ATM。荷室からATMが自動で降りてくる構造(画像:セブン銀行)。 左上から時計回りに「OKBスーパーひだ1号」「OKBスーパーフロンティア号」「OKBさざんウィンド」「OKBレスキュー号」(画像:OKB大垣共立銀行)。 キャブオーバー型商用バンがベースの移動ATM車「おしま信金号」(画像:OKI)。 関連記事 「直せない」を終わらせる! 愛車を守るレッドバロンの舞台裏 (PR)RED BARON 日産の追浜工場も「防衛用ドローン工場」に? 世界で近づく自動車メーカーと“軍事” その強みとは? 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 「たしかに危険」サッカー三笘選手が事故した現場に行ってみた 表示なき「隠れ歩車分離式信号」のワナ あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? ライダー必見のエモ動画も (PR)バイク王 この画像の記事を読む