最新ヘリ「H145/BK117 D-3」の消防・防災仕様 福岡市より初受注 川崎重工 読み込み中... 川崎重工とエアバス・ヘリコプターズが共同開発した「H145/BK117 D-3」(画像:エアバス)。 佐賀県初の消防防災ヘリコプター「かちどき」。BK117D-2がベース(画像:佐賀県防災航空センター)。 佐賀県初の消防防災ヘリコプター「かちどき」。BK117D-2がベース(画像:佐賀県防災航空センター)。 川崎市消防航空隊が運用するBK117C-2「そよかぜ1」(柘植優介撮影)。 宮城県防災航空隊が運用していたBK117C-2「みやぎ」。2012年11月に抹消登録されている(柘植優介撮影)。 川崎重工とエアバス・ヘリコプターズが共同開発した「H145/BK117 D-3」(画像:エアバス)。 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 性能で劣る「グリペン」なぜ急浮上? カナダの「F-35本命状態」を狂わせた“国民感情の悪化”とは 【マジで1万円以下】超大国インドの爆安タイヤを履いたら凄すぎた! (PR)AUTOWAY 「中継ぎエアフォースワン」はまさかの“中古”!? トランプ大統領お披露目の新専用機 その異例の経緯とは 欧州次世代戦闘機計画が頓挫!→日本ら「GCAP」に影響は? “参加”匂わせるドイツで進行中の「独自戦略」とは この画像の記事を読む