「ねこの目」みたいなJR九州の特急に乗ってみた 車内も「ねこの目」のように変化 読み込み中... 線路の行き止まりを意味する白と黒の「車止標識」。JR九州のものは他社にくらべ何倍も大きい(2021年7月12日、恵 知仁撮影)。 博多駅へ入線してきた特急「36ぷらす3」(2021年7月12日、恵 知仁撮影)。 上が登場当初の、下が改良後の障子(恵 知仁撮影)。 リニューアル後の「“季節の日本酒”飲み比べセット」(2021年7月12日、恵 知仁撮影)。 関連記事 「直せない」を終わらせる! 愛車を守るレッドバロンの舞台裏 (PR)RED BARON 「お座敷トーマス」出発! 日英の歴史と文化が列車で融合 ボックス席を畳敷きに 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin JR九州「最長の本線」を全線走破する“夜行列車”が8月に運行へ レアな国鉄型車両が門司港まで乗り入れ あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? ライダー必見のエモ動画も (PR)バイク王 この画像の記事を読む