遂にデビュー! 220系クラウンがベースの新型パトカー 公式SNSで公開 愛知県警 読み込み中... 220系クラウンがベースの新型パトカー(画像:愛知県警)。 220系クラウンがベースの新型パトカー(画像:愛知県警)。 220系クラウンがベースの新型パトカー(画像:愛知県警)。 旧来の170系クラウンがベースのパトカー(画像:愛知県警)。 1959年、名古屋市中心部にある上前津交差点付近を通過する当時のクラウンパトカー(画像:愛知県警)。 1961年、名古屋城をバックに整列した愛知県警の警察官とパトカー(画像:愛知県警)。 1966年、名古屋城をバックに整列した愛知県警の警察官とパトカー(画像:愛知県警)。 1971年、高速道路交通警察隊(高速隊)発足式において整列した愛知県警の警察官とパトカー(画像:愛知県警)。 220系クラウンがベースの新型パトカー(画像:愛知県警)。 栃木県警の210系「クラウン」パトカー。手前が屋根上に昇降機を付けた「無線警ら車」で、後方が高速隊や交通機動隊向けの「交通取締用四輪車」(柘植優介撮影)。 宮城県警のスバル「レガシィB4」パトカー。「レガシィ」の国内販売は2020年で終了している(柘植優介撮影)。 埼玉県警の日産「ティアナ」パトカー。県費で調達されたパトカーだが、「ティアナ」の国内販売は2020年で終了したため、今後の新車配置はまずない(柘植優介撮影)。 防衛省が所有するオープンカータイプの180系「クラウン」。このような儀仗用にも「クラウン」は多用されている(柘植優介撮影)。 トヨタ210系「クラウン」の警護車。「クラウンアスリート」流用の交通取締用四輪車(反転警光灯)、いわゆる交通系覆面パトカーをベースに所要の儀装を施している(柘植優介撮影)。 警視庁の170系「クラウン」パトカー(柘植優介撮影)。 クラウンパトカーの赤色灯(柘植優介撮影)。 210系クラウンパトカーの車内(柘植優介撮影)。 トヨタの公式WEBサイト内「車両レスキュー時の取扱い」に掲載されていた新型クラウンパトカーのイラスト(画像:トヨタ)。 トヨタの公式WEBサイト内「車両レスキュー時の取扱い」に掲載されていた新型クラウンパトカーのイラスト(画像:トヨタ)。 200系クラウンパトカー(向かって左)と210系クラウンパトカー(柘植優介撮影)。 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin ついに総理専用車も「脱セダン」 センチュリーSUVへ更新か 実は以前から現れていた“謎のセンチュリー” 【マジで1万円以下】超大国インドの爆安タイヤを履いたら凄すぎた! (PR)AUTOWAY 可愛い顔して中身はガチ! 警視庁の新顔「緑と白のデリカミニ」の走りっぷりに見学者ら「スゴイ!」と称賛 意見が分かれる「慣らし運転」じつは超細かく指定する車種もある!? イマドキ必要なのか?メーカーの見解は この画像の記事を読む