香港のタクシー最新事情 日本と似ている点や似てない点も 利用時に注意すべきことは? 読み込み中... 実際に乗車したタクシーの領収書(レシート)。上から、乗車した車両番号、乗車時間、下車時間、走行距離、支払い対象距離、支払い対象待機時間(分単位)、追加料金(この場合は追加料金なし)、総支払料金とあり、38.5香港ドル(約550円)の支払い(武田信晃所蔵)。 スマホで株価確認中のドライバー(2020年、武田信晃撮影)。 スマホ数の規制に関する記事の一部。掲載画像では運転席のまわりにたくさんのスマホがあるのがわかる(画像:頭條日報)。 香港のタクシーで一番台数が多いのが赤い車体の「市區的士(Urban taxis)」。トヨタ「コンフォート ハイブリッドタクシー」(香港版「JPN TAXI」)も導入されている(2021年9月、藤本真由美撮影)。 タクシー乗り場を示す看板。下には「海を渡る場合、トンネル通行料は片道のみ」と記載されている(2021年9月、藤本真由美撮影)。 新界エリアを走る車体が緑色のタクシー「新界的士(New Territories taxis)」。香港のタクシーといえば、トヨタ「クラウンコンフォート」のイメージが強い(2021年9月、藤本真由美撮影)。 多くの人でにぎわう香港の中環(セントラル)の交差点。道路脇には2重の黄色い線があり、この場所ではタクシーの乗降はできない(2020年6月、武田信晃撮影)。 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 鳥居をくぐったら“キリスト教の教会”だった――かつての「日本」台湾に残る神社がゆる~くカオスな件 驚愕のリメイク版も!? 【マジで1万円以下】超大国インドの爆安タイヤを履いたら凄すぎた! (PR)AUTOWAY 日本じゃ当たり前の「ヨシ!!」を取り入れたW杯開催地の鉄道に乗った 日本語名称のまま世界に広がる? アジア最長の「ぐるっと回転する橋」が令和に新設!いったいナゼ? 固唾を飲んで見守る“パフォーマンスタイム” この画像の記事を読む