8両編成「復活」!? 相鉄直通を見据える東急目黒線3000系 実は登場時も8両だった 読み込み中... 在りし日の東急・桜木町駅を発車する3000系電車。登場後の9か月間は暫定的に東横線で使われた。背後には、JR根岸線を行く209系電車も見える(写真提供:八草きよぴ)。 写真手前が3101号車(1両目)、2両目が3401号車(2両目)。2両目は組成変更時に連結された車両のため、東横線を走ったことはない。また、1両目よりも半年ほど製造が後である(2021年10月、大藤碩哉撮影)。 東急電鉄の元住吉検車区に留置されている相鉄21000系電車(左)(2021年10月、大藤碩哉撮影)。 相鉄21000系電車(画像:相模鉄道)。 東急目黒線の3000系電車3001編成。量産先行車であるこの編成は、登場時は8両編成を組み東横線で使われた(2021年10月、大藤碩哉撮影)。 関連記事 肩の力を抜いてフルバンク! RS12がライダーを次の次元へ (PR)BRIDGESTONE 名鉄広見線ついに存続断念へ「年間3.4億は無理…」現地で乗ってわかった「廃止やむなし」の切実な事情 「乗りものニュース」読者アンケート回答受付中!あなたの声でサービスが変わる! 「駅直結の巨大イオン」が“球場と一体化”へ! “街全体でボールパーク化”の大変貌! イオンモールをパートナーに「マリンスタジアム」移転、ドーム化も検討 三浦桃香プロとまわれるかも!?ゴルフコンペ参加者募集中! (PR)CURUCURU x ゴルフのニュース この画像の記事を読む