戦後初の国産4発飛行艇「PS-1」保存機が風前の灯 日本の航空技術の結晶は残るか? 読み込み中... 山口県周防大島町にあるキャンプ場「なぎさパーク」で保存展示されているPS-1(5818号機)。2021年内の解体撤去が決まっている(大塚正諭撮影)。 山口県周防大島町にあるキャンプ場「なぎさパーク」で保存展示されているPS-1(5818号機)。2021年内の解体撤去が決まっている(大塚正諭撮影)。 山口県周防大島町にあるキャンプ場「なぎさパーク」で保存展示されているPS-1(5818号機)。2021年内の解体撤去が決まっている。2013年の時点では木が覆い茂っていて機体全景を望むことが難しかった(大塚正諭撮影)。 山口県周防大島町にあるキャンプ場「なぎさパーク」で保存展示されているPS-1(5818号機)。2021年内の解体撤去が決まっている(大塚正諭撮影)。 山口県周防大島町にあるキャンプ場「なぎさパーク」で保存展示されているPS-1(5818号機)。2021年内の解体撤去が決まっている(大塚正諭撮影)。 海上自衛隊のUS-1A救難飛行艇(柘植優介撮影)。 海上自衛隊のUS-1A救難飛行艇(柘植優介撮影)。 海上自衛隊のUS-1A救難飛行艇(画像:海上自衛隊)。 編隊飛行する海上自衛隊のUS-1A(左後方)とUS-2(右前)の両救難飛行艇(柘植優介撮影)。 編隊飛行する海上自衛隊のUS-1A(いちばん奥)とUS-2(手前3機)の両救難飛行艇(画像:海上自衛隊)。 海上自衛隊のUS-2救難飛行艇(画像:海上自衛隊)。 山口県周防大島町にあるキャンプ場「なぎさパーク」で保存展示されているPS-1(5818号機)。2021年内の解体撤去が決まっている(大塚正諭撮影)。 海上自衛隊の岩国航空基地で現役運用されていたころのPS-1対潜哨戒飛行艇(画像:海上自衛隊)。 海上自衛隊とアメリカ海兵隊が共同使用する岩国航空基地のアメリカ海兵隊エリアに残されているPS-1(5813号機)。「フレンドシップデー」などの基地公開行事でも展示されることはない(大塚正諭撮影)。 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 性能で劣る「グリペン」なぜ急浮上? カナダの「F-35本命状態」を狂わせた“国民感情の悪化”とは 【マジで1万円以下】超大国インドの爆安タイヤを履いたら凄すぎた! (PR)AUTOWAY 「中継ぎエアフォースワン」はまさかの“中古”!? トランプ大統領お披露目の新専用機 その異例の経緯とは 中国海軍の「巨大ミサイル艦」沖縄近海に出現! “海自まや型超え”の大きさ 空母「遼寧」と航行する様子を防衛省が公開 この画像の記事を読む