依然コロナ禍2021年の鉄道 凶悪事件などで増大する設備投資 収入減の中「選択」進む 読み込み中... JR東日本の登戸駅で試験設置されたホームドア。扉や戸袋をスリット化し、風圧影響を軽減する。これも重要な設備投資(画像:JR東日本)。 都市部を走る電車(画像:写真AC)。 JR東日本の相模線では30年ぶりに新型車両がデビューした。車両も安全・快適な輸送に寄与する重要な設備投資(2021年9月、伊藤真悟撮影)。 関連記事 【マセラティ】オリジナルプレゼントキャンペーン実施中! (PR)Maserati Japan 東京近郊の住みたい路線・駅は?「都心に近い」けど「都会過ぎない」丁度よい人気エリアとは 9万8000円で250ccフルカウルスポーツバイクが手に入るってマジ!? (PR)バイク王 【アンケート】駅に着いたら「電車止まってる」「大幅に遅延してる」そのときどうする? 対処法を教えて! 氷路面も走れる新世代タイヤ「シンクロウェザー」体感レポ 軽で志賀高原へ行ってみた (PR)DUNLOP この画像の記事を読む