2022年の鉄道は「大減便時代」本格到来か 首都圏でも朝の本数削減 外堀埋まる「ワンマン化」 読み込み中... 小田急江ノ島線の藤沢~片瀬江ノ島間は、全て区間内運転の列車となる(画像:小田急電鉄)。 スイッチバック構造の藤沢駅(乗りものニュース編集部撮影)。 JR宇都宮線(宇都宮以北)と日光線で使われるE131系電車。ワンマン運転を見据え導入された(2021年8月、伊藤真悟撮影)。 JR相模線で使われるE131系電車。ワンマン運転を見据え導入された(2021年7月、伊藤真悟撮影)。 都市部を走る電車(画像:写真AC)。 2022年度下期の開業を目指す、東急新横浜線と相鉄新横浜線。写真は中間に設けられる新綱島駅の様子(画像:鉄道・運輸機構)。 関連記事 1tの塩!? 首都高の雪対策、ガチすぎて言葉を失った件 (PR)首都高速道路 江戸時代に年間20万人も参加した旅行ブームを体験! 小田急「もころん」のデジタルスタンプラリーが開催中 JR東日本「大幅値上げ」後の運賃どうなる? 東海道線のライバル「京急・東急・小田急」と比較 その差は“圧倒的”に!? スマホが空中でピッ!「タッチレス改札」東京メトロが駅で実証スタート 既存の改札機に機能後付け いよいよ現実に! 全国唯一「冷房車がない地下鉄」解消なるか 近年の猛暑で夏はサウナ状態!? ついに冷房搭載を検討へ この画像の記事を読む