潜水艦にトナカイ乗務…なぜ? 英潜水艦艦長を悩ませた「ジョークか外交儀礼か」問題 読み込み中... 1941年8月、英戦艦「プリンス・オブ・ウェールズ」の甲板で、同艦の「船乗り猫」ブラッキーをなでるチャーチル首相(画像:帝国戦争博物館/IWM)。 WW2期イギリス海軍の潜水艦「トライデント」(画像:帝国戦争博物館/IWM)。 1942年3月19日ドイツ巡洋艦「プリンツ・オイゲン」を攻撃した後、帰港した「トライデント」(画像:帝国戦争博物館/IWM)。 1945年6月にインドネシアで日本陸軍の大発動艇を撃沈した際に捕獲した日章旗を手にする「トライデント」の乗組員(画像:帝国戦争博物館/IWM)。 関連記事 肩の力を抜いてフルバンク! RS12がライダーを次の次元へ (PR)BRIDGESTONE まるでSF兵器! 「十字架ドローン」が護衛艦に“垂直着艦” 海自の新兵器「V-BAT」の実習映像が公開 「乗りものニュース」読者アンケート回答受付中!あなたの声でサービスが変わる! 海自の潜水艦が「巨大なヘリ空母」と一緒に整列! 重要拠点の“特別な光景”を収めたショットが公開 三浦桃香プロとまわれるかも!?ゴルフコンペ参加者募集中! (PR)CURUCURU x ゴルフのニュース この画像の記事を読む