潜水艦にトナカイ乗務…なぜ? 英潜水艦艦長を悩ませた「ジョークか外交儀礼か」問題 読み込み中... 1941年8月、英戦艦「プリンス・オブ・ウェールズ」の甲板で、同艦の「船乗り猫」ブラッキーをなでるチャーチル首相(画像:帝国戦争博物館/IWM)。 WW2期イギリス海軍の潜水艦「トライデント」(画像:帝国戦争博物館/IWM)。 1942年3月19日ドイツ巡洋艦「プリンツ・オイゲン」を攻撃した後、帰港した「トライデント」(画像:帝国戦争博物館/IWM)。 1945年6月にインドネシアで日本陸軍の大発動艇を撃沈した際に捕獲した日章旗を手にする「トライデント」の乗組員(画像:帝国戦争博物館/IWM)。 関連記事 1tの塩!? 首都高の雪対策、ガチすぎて言葉を失った件 (PR)首都高速道路 米軍の攻撃で「イラン初の空母」が爆発炎上する様子が公開される 戦闘で空母が損傷するのは80年ぶり!? 最後に沈んだ艦は? 旧海軍でも採用ナシ! お値段200億円弱の非武装の自衛艦「びんご」就役 “異形の双胴船”に託された任務とは イラン軍艦を「潜水艦の魚雷で撃沈する瞬間」米が公開 すさまじい水柱が立ち上がる F-35Bが実戦“初撃墜”を達成! 英軍が映像公開 イラン製無人機の脅威は依然継続中 対策方法は? この画像の記事を読む