米がウクライナに供与「自爆型ドローン」とは オート兵器は戦争を変える? 日本も検討 読み込み中... ロシアがウクライナに投入した自爆型ドローン「KUB-BLA」の模型(竹内 修撮影)。 ドイツのラインメタルが発表した無人車両「ミッションマスター」に自爆型ドローン「ウォーメイト」の発射装置を組み合わせた火力支援車両のイメージ(画像:ラインメタル)。 イスラエルのUVisionが開発した自爆型ドローン「HERO-30」(竹内 修撮影)。 アメリカがウクライナに供与すると報じられた「スイッチブレード」の運用イメージ(画像:エアロバイロンメント)。 爆薬を外せば偵察用無人機として何度も使用できる「スパイク・ファイアフライ」(竹内 修撮影)。 スパイク・ファイアフライの操作用タブレット。突入自爆の判断は必ず人間が行う仕組みとなっている(画像:ラファエル・アドバンスド・ディフェンス・システムズ)。 関連記事 ファン必見!「バリバリ伝説」ポスター広告が新宿駅に登場 (PR)バイク王 海自向け「巨大戦闘艦」の心臓部を富士通が生産へ 日米連携の裏で火花散らす新型イージス艦のレーダー競争 本間ゴルフ・小川社長が語る“変革の真意” 「TW777」が示す挑戦の第一歩 (PR)本間ゴルフ 大西洋沖で“とんでもない数”の漁船が灯火を灯した映像をアルゼンチン海軍が公開! この船の目的や国籍は? なぜゼクシオは売れ続けているのか (PR)ダンロップスポーツマーケティング この画像の記事を読む ロシア軍のウクライナ侵攻 最新情勢 戦争はどうなっているのか