レーザーでチュドーン!!現実に イスラエル「アイアンビーム」試験成功 超コスパ防空兵器 読み込み中... レーザーの照射を受けた固定翼型無人機。この後空中分解して墜落する動画が公開されている(画像:ラファエル・アドバンスド・ディフェンス・システムズ)。220425_iron_04.jpg レーザーの照射を受けて粉々に破壊されたロケット弾または対戦車ミサイルと見られる目標(画像:ラファエル・アドバンスド・ディフェンス・システムズ)。 トラックに搭載されたアイアンビームのレーザー照射装置(画像:ラファエル・アドバンスド・ディフェンス・システムズ)。 既存のアイアンドームによる市街地防空のイメージ(画像:ラファエル・アドバンスド・ディフェンス・システムズ)。 アイアンドームの20連装ミサイルランチャー(竹内 修撮影)。 ミサイルランチャーから発射されるタミルミサイル(画像:イスラエル国防省)。 右がアイアンドームで使用されるタミルミサイルの模型(竹内 修撮影)。 目標にレーザーを照射する「アイアンビーム」(画像:ラファエル・アドバンスド・ディフェンス・システムズ)。 イスラエル国防軍がロケット弾やドローンの迎撃に使用している「アイアンドーム」。アイアンビームはアイアンドームを補完する兵器と位置づけられている(画像:ラファエル・アドバンスド・ディフェンス・システムズ)。 関連記事 「宮ヶ瀬」がさらにライダーの聖地に! 官民プロジェクト始動 (PR)バイク王 空自の次期戦闘機なぜ「アメリカ製」じゃない? 日英伊タッグ「GCAP」開発の真相 ブラックボックスを例えるなら“iPhone”その意味 【見逃し配信中!】「自動車DXサミット vol.4」 (PR)アイティメディア/メディア・ヴァーグ 「まだあるぞMiG-29!」ウクライナに追加供与 引き換えに提案されたのは“意外な技術!?” 「おいどう見ても空母だろ!」→「いや、違うよ?」ソ連はどう“言い逃れ”? 実際にあった“珍対策”とは この画像の記事を読む