玉突き事故は誰の責任? 追突の仕方で異なる過失割合 突っ込まれたほうも悪い!? 読み込み中... 工事規制区域内に停車していた作業車両への追突事故(画像:NEXCO東日本関東支社)。 NEXCO東日本の「ロードジッパー」日本語で「移動式防護柵」。1個あたり680kgあるブロック状のコンクリート柵を並べ、それを専用車両で反対側の車線に整然と移設できる(画像:NEXCO東日本)。 NEXCO東日本の「ロードジッパー」日本語で「移動式防護柵」。1個あたり680kgあるブロック状のコンクリート柵を並べ、それを専用車両で反対側の車線に整然と移設できる(画像:NEXCO東日本)。 「玉突き事故」は、Aに追突されたBが、そのはずみで前のクルマCに追突するケース。「順次追突」は、BがCに追突したところにAが追突するケース(乗りものニュース編集部作成)。 追突事故のイメージ(画像:写真AC)。 関連記事 オシャレは足元から!「#オプカンGOO!」が注目される理由 (PR)TOYO TIRES なぜ夜から作業? 「長さ50mの新たな橋」を都内の運河に架設 作業はたった10時間 「乗りものニュース」読者アンケート回答受付中!あなたの声でサービスが変わる! 「山手線の深い谷」をもうすぐ橋がまたぐ! “最後の踏切”の代わりになる道路、完成はいつ? 肩の力を抜いてフルバンク! RS12がライダーを次の次元へ (PR)BRIDGESTONE この画像の記事を読む