玉突き事故は誰の責任? 追突の仕方で異なる過失割合 突っ込まれたほうも悪い!? 読み込み中... 工事規制区域内に停車していた作業車両への追突事故(画像:NEXCO東日本関東支社)。 NEXCO東日本の「ロードジッパー」日本語で「移動式防護柵」。1個あたり680kgあるブロック状のコンクリート柵を並べ、それを専用車両で反対側の車線に整然と移設できる(画像:NEXCO東日本)。 NEXCO東日本の「ロードジッパー」日本語で「移動式防護柵」。1個あたり680kgあるブロック状のコンクリート柵を並べ、それを専用車両で反対側の車線に整然と移設できる(画像:NEXCO東日本)。 「玉突き事故」は、Aに追突されたBが、そのはずみで前のクルマCに追突するケース。「順次追突」は、BがCに追突したところにAが追突するケース(乗りものニュース編集部作成)。 追突事故のイメージ(画像:写真AC)。 関連記事 1tの塩!? 首都高の雪対策、ガチすぎて言葉を失った件 (PR)首都高速道路 「リプ見てるだけで楽しい」「まだまだ見たい!」 地図会社の「地名オブジェ集まれ!」投稿が大盛り上がり 全国から写真殺到! 開かずの踏切渋滞「6割減!」 西武新宿線"片方だけ高架化”の効果あきらかに バスも「時間が読める!」 いつかは「水戸の"大環状線”」新区間が事業本格化! 都心に集まる国道3路線ズバッとつないで線路またぐ! タテ移動が超ラクに! 東急田園都市線に残る“田園地帯”を貫くバイパス、開通日が決定! 「川崎町田線」渋滞緩和なるか 田んぼの抜け道に代わる“本道”に この画像の記事を読む