戦車じゃないけど超巨大「99式自走155mmりゅう弾砲」ほぼ北海道のみの激レア装備 どう使う? 読み込み中... 一列に並んだ陸上自衛隊の火砲。一番手前にあるのが99式自走155mmりゅう弾砲(武若雅哉撮影)。 空包を発射する99式自走155mmりゅう弾砲。最大射程は40km程度といわれており、遠距離から正確な射撃を行う(武若雅哉撮影)。 東富士演習場で実弾射撃をする99式自走155mmりゅう弾砲。富士山の中腹あたりに撃ちだされた砲弾が見える(武若雅哉撮影)。 東千歳駐屯地と北海道大演習場を結ぶC経路を走る99式自走155mmりゅう弾砲。隣の自動車と比べるとその大きさが良くわかる(武若雅哉撮影)。 東千歳駐屯地から北海道大演習場を結ぶ橋には、戦車の重さにも耐えられる装軌車両専用の橋がある(武若雅哉撮影)。 一般道を走る99式自走155mmりゅう弾砲(武若雅哉撮影)。 東千歳駐屯地記念行事での一コマ。これだけの99式自走155mmりゅう弾砲が一堂に会するシーンは北海道でしか見られない(武若雅哉撮影)。 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 自衛隊戦車の「鳥かご装甲」はドローン対処に不十分?「これで万全とは思っていない」リアルな課題とは 【マジで1万円以下】超大国インドの爆安タイヤを履いたら凄すぎた! (PR)AUTOWAY トラック世界大手が「軍需企業化」を加速? ダイムラーが新ブランド発表 背景にウクライナ戦争 ベンツがガチガチの軍用車に? 半年で5万件超え! ウクライナ政府が明かした「地上無人ロボット」の凄まじい最前線事情とは この画像の記事を読む