竹林の踏切は車止めまで「竹」だった!? 京都の映えスポット 有名人も魅了し“事件”に 読み込み中... 竹林の中を歩いていると、突如として現れる踏切。2008年頃までは、中央の車止めは竹を模したものだった(2005年、小川裕夫撮影)。 踏切待ちをする人力車。車止めは更新されて、鉄柱のポールになるとともに、その背も伸びている(2009年、小川裕夫撮影)。 同踏切は嵯峨野観光鉄道のトロッコ列車も通過する(2009年、小川裕夫撮影)。 京都嵐山で、JR山陰本線と嵯峨野観光鉄道をまたぐ竹林の中の踏切(画像:写真AC)。 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 砂利・軍需品から競馬ファン・囚人まで! いろいろ運んだ異色の国鉄線、廃止50年だけど一部現役の数奇な歴史 【マジで1万円以下】超大国インドの爆安タイヤを履いたら凄すぎた! (PR)AUTOWAY 中央線の立役者だった「明治の鉄道王」 全国展開した「軽便王国」は建設費10分の1も…10年あまりで見えた限界 「飛行機雲=排ガス」って本当? 空の上で起きている自然変化と、「飛行機雲が長く残ると雨が降る」説は信じてイイの? この画像の記事を読む 【特集】なんだこれ? 全国の鉄道「珍風景」ヘンテコでも実は理由あり!