戦闘ヘリの頭脳? 陸自AH-64D「アパッチ」頭の“コブ”の役割とは 最近は外すことも 読み込み中... 増槽タンクを4本も搭載したマシマシ状態のAH-64D「アパッチ」(武若雅哉撮影)。 陸上自衛隊のAH-64D「アパッチ」。前席に武器を扱うガナー(射手)が座り、パイロット(操縦手)は後席に座っている(武若雅哉撮影)。 ロングボウ・レーダーを取り外したAH-64Dのスタイル。全体的にスッキリした印象(武若雅哉撮影)。 陸上自衛隊のAH-64D。旧式化しているAH-1Sの後継となる予定だったが、価格高騰の煽りを受けて数は揃っていない(武若雅哉撮影)。 陸上自衛隊のAH-64D戦闘ヘリコプター。赤い矢印で指した円形のものがAN/APG-78ロングボウ・レーダー(武若雅哉撮影)。 陸上自衛隊のAH-64D戦闘ヘリコプターを正面から見たところ(武若雅哉撮影)。 関連記事 1tの塩!? 首都高の雪対策、ガチすぎて言葉を失った件 (PR)首都高速道路 イラン情勢悪化で空自の “空中給油機” が出動! 最新の国産輸送機C-2が派遣されない? 知れば納得の理由 北欧の空に“皿を回す飛行機”現る! NATO新加盟国に空飛ぶレーダー投入 監視対象は? 陸自の戦闘ヘリ「全廃」して大丈夫? 3月末にコブラ部隊が激変… 「ドローン万能論」と逆行する世界のリアル ロシア軍が「新型巡航ミサイル」を使用 ウクライナが残がい公開“制裁が機能していない”可能性も この画像の記事を読む