伝説の「パンジャンドラム」を知っているか? 語り継がれる英国の歴史的大失敗兵器! 読み込み中... 1944年に実施された「パンジャンドラム」のテストの様子(画像:帝国戦争博物館/IWM)。 1944年に実施された「パンジャンドラム」のテストの様子(画像:帝国戦争博物館/IWM)。 1944年に実施された「パンジャンドラム」のテストの様子(画像:帝国戦争博物館/IWM)。 1944年に実施された「パンジャンドラム」のテストの様子(画像:帝国戦争博物館/IWM)。 1944年に実施された「パンジャンドラム」のテストの様子(画像:帝国戦争博物館/IWM)。 1944年に実施された「パンジャンドラム」のテストの様子(画像:帝国戦争博物館/IWM)。 1944年に実施された「パンジャンドラム」のテストの様子(画像:帝国戦争博物館/IWM)。 1944年に実施された「パンジャンドラム」のテストの様子(画像:帝国戦争博物館/IWM)。 1944年に実施された「パンジャンドラム」のテストの様子(画像:帝国戦争博物館/IWM)。 1944年に実施された「パンジャンドラム」のテストの様子(画像:帝国戦争博物館/IWM)。 WW2期英国の無人兵器「パンジャンドラム」。帝国戦争博物館(IWM)の説明によると1943年と1944年に行われたテストは「惨事」だったという(画像:帝国戦争博物館/IWM)。 1944年6月6日、ノルマンディ上陸作戦の現場にて、鹵獲したドイツ軍の「ゴリアテ」を調査するイギリス軍砲兵(画像:帝国戦争博物館/IWM)。 テストの際、「パンジャンドラム」は「直線以外のあらゆる場所に」転がっていったという(画像:帝国戦争博物館/IWM)。 関連記事 氷路面も走れる新世代タイヤ「シンクロウェザー」体感レポ 軽で志賀高原へ行ってみた (PR)DUNLOP “最新鋭装甲車”ウクライナ軍に納入開始へ! 米軍も納入検討「世界で最も先進的な歩兵戦闘車」 アメリカ軍“全く使った経験のない砲”をいよいよテストへ 世界では流行りともいえる兵器 日本でも最近導入 空自の「巨大輸送機」に小泉防衛大臣が搭乗!最新ステルス機の騒音も体感!? 貴重なショットが公開される 瞬きしている!?「パカパカ動くヘッドライト」なぜ消えた? 規制が生んだ苦肉の策 絶滅した理由と「最後の国産車」 この画像の記事を読む