舗装の下にレールが!? やけに広い元「鉄道ターミナル駅」のバス停&車庫 廃止へ 読み込み中... 駄知線の路線図(国土地理院の地図を加工)。 1970年代当時の駄知駅。本線は駅の左側から東駄知へと延びていた(画像:国土地理院)。 東鉄バスが集まる多治見駅バス乗り場。かつての笠原線の起点駅(宮武和多哉撮影)。 駄知バス停(宮武和多哉撮影)。 車庫は広々としている(宮武和多哉撮影)。 正面の建屋は鉄道の車庫だった。中には線路も残っているという(宮武和多哉撮影)。 旧駄知駅前。鉄道開業前から営業している造り酒屋がある(宮武和多哉撮影)。 駄知バス停横に残る駄知鉄道の開業記念碑と神社(宮武和多哉撮影)。 東鉄バスの事務所。2019年までは駄知営業所として機能していた(宮武和多哉撮影)。 廃止の告知(宮武和多哉撮影)。 土岐市駅から到着した駄知止まりのバス。今後は「東駄知」行きとして運行される。なお東鉄バスは名鉄系列(宮武和多哉撮影)。 駄知線の線路跡は自転車道として整備されている(宮武和多哉撮影)。 駄知線では、下石(おろし)駅もバスターミナルとして活用された(宮武和多哉撮影)。 駄知の街並み(宮武和多哉撮影)。 駄知の街並み(宮武和多哉撮影)。 東濃鉄道(東鉄バス)の駄知バス停。もともとターミナル駅で、引込線跡の取付け道路などを含め面影が随所に残る(画像:Google)。 バスの車庫となっている駄知バス停(宮武和多哉撮影)。 東濃鉄道駄知線の起点だった土岐市駅に停まる東鉄バス(宮武和多哉撮影)。 関連記事 肩の力を抜いてフルバンク! RS12がライダーを次の次元へ (PR)BRIDGESTONE 「駅直結の巨大イオン」が“球場と一体化”へ! “街全体でボールパーク化”の大変貌! イオンモールをパートナーに「マリンスタジアム」移転、ドーム化も検討 「乗りものニュース」読者アンケート回答受付中!あなたの声でサービスが変わる! 新潟の連節バスがついに「延伸」 駅の南側へ“乗客アリ”で乗り入れ開始 まずは平日1本 三浦桃香プロとまわれるかも!?ゴルフコンペ参加者募集中! (PR)CURUCURU x ゴルフのニュース この画像の記事を読む